常識を変える「おばた」の家づくり。

笑顔を創る「おばたの家」
株式会社 小幡 〒386-0014 長野県上田市材木町1丁目9-15
TEL.0268-28-1877
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家賃5万円は無駄?

賃貸住宅とマイホーム、どちらの選択が賢いでしょうか。。 条件が異なれば結果は変わるため一概には言えませんが、月5万円以上の家賃をお支払いの方ならコンパクトハウスの新築がお得、と当社は考えます。 いまお住まいの賃貸住宅に関して、「日当たりが悪い」「収納が少ない」「子ども部屋のスペースがない」「ペットが飼えない」「上階の音がうるさい」「駐車場がない」等々、不満や不安をお持ちの方も、マイホームづくりをご検討ください。 当社のコンパクトハウスなら、土地の購入代もあわせて、家賃並みの住宅ローンで新築住宅が手に入れられます。 *条件・支払い額の比較は、以下のデータをご覧ください

条件で比較

■賃貸アパートと持ち家、どちらがお得?

アパート 新築住宅Fitpia
気軽さ 好きな時に引越しできる ずっと住み続けるのが基本
広さ 価格で比較すると狭い 自分で家のケアをする
手軽さ 管理をお任せできる 自分で家のケアをする
生活環境 騒音などに気を遣う 騒音の心配は比較的少ない
月額費用 物件によって固定されている 無理ない支払いプランを設定
資産価値 いくら支払っても資産にならない 支払い完了で資産になる
老後 借りられる確証はない 安心して住み続けられる

金額で比較

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金額で比較
  • 自己資金は共に0円とします。
  • この資金計画は概算ですので、目安としてご活用ください。 (建築費は計画地、設備、仕様等などにより異なります。また上記には、各種仮設費・確認申請費・工事管理費・屋外給排水工事・その他諸費用は含ま れておりません)
  • ローン金利はあくまでも参考です。金融機関の設定により変動する場合があります。

住宅ローンのための人生なんて!

「住宅ローンは年収の7倍まで借入可能」などと言われますが、本当でしょうか? それだけのローンを組んだ場合、月々の返済額はそれなりの金額となり、返済期間も30年以上は必要です。右肩上がりとは言えないこの社会で、30年後の収入を断言できる方がどの程度いるでしょうか。 問題は、借入ができるかどうかではなく、30年以上にわたって返済できるかどうかです。「借入可能額=返済可能額」ではありません。 リスクを抑え、ローンだけに追われない充実した生活を実現するためにも、身の丈にあった住まいと資金計画は欠かせません。月々の返済額を家賃並みに抑えられる現実的なプランを、ぜひご検討ください。

「中古より新築」にはワケがある

「中古住宅ならお手頃で何とかなりそうだが、新築住宅は高価で手が出ない」と勘違いしていませんか? 新築の場合、遮音・断熱・耐久などの性能、防火・防災・セキュリティ対策、バリアフリー対策など、快適性や安全性などさまざまな面で最新の設備や機能が導入でき、建築業者による保証も得られるため安心感は高まります。 中古住宅の場合、その価格やクオリティはさまざま。 建物の劣化、残りの寿命、耐震性などを見極めるためには専門知識が必要ですし、価格と品質をじっくり検討しなければ思いがけず高価な買い物になりかねないケースも。一般には新築のほうが賢い選択と言えるでしょう。 「本当は新築を建てたいが、資金面が不安なので中古住宅を選ぶ」という方は、中古住宅の価格で手に入れられるコンパクトハウスをご検討ください。新築をあきらめる必要がないと気づいていただけるはずです。

新築vs.中古、家を買うならどっち?

新築

メリット
  • 最新の住宅設備セキュリティシステムなどを導入していることが多い
  • 税制面での優遇措置が中古住宅よりも幅広い
  • 建設業者によるアフターサービスや保証が受けられる
  • 中古住宅よりも住宅ローンを借りやすいケースが多い
  • 同世代の世帯が集まりやすい傾向にあり、家族同士の付き合いがしやすい
  • 隣地との敷地境界が明確で境界トラブルは起きにくい
  • 住宅寿命が以前よりも長くなっている
デメリット
  • 一からプランニングするため建物完成後のイメーシが摑みづらい
  • 竣工までの期聞が長い
  • 隣地の買い手によっては住み心地が大きく変わることもある
  • 手抜き工事などがないか確認が必要

中古

メリット
  • 築年数以外の条件が同じ場合は新築よりも価格が安い
  • リフォームで自分好みの住まいにすることもできる
  • 手抜き工事などがあれば症状として現れているケースが多く発見しやすい
  • 立地面での選択肢が新築より多い
  • 住んでいた人に周辺環境、生活の利便性などの感想を確認できる場合もある
デメリット
  • 他人が住んでいたことが気になる人には不向き
  • 個人が売主になることが大半で、いざという場合の保証が十分でないこともある
  • 耐震性が十分でない物件もある(特に耐震基準が改正された1981年以前のもの)
  • 建物の設計図書や書類が揃っていない場合も多い
  • 契約トラプルなど媒介業者の力量に左右される側面がある
  • 以前の住人によって同じ築年数でも建物の劣化の程度がさまざま
  • 残りの住宅寿命次第では、短期間で建て替えの必要に迫られることもある
  • 建物のデザインが古いことが多い

住宅ローン返済の一例

●年収400万円で2,000万円の住宅ローンを組む場合
土地500万 + 建物1,500万円 = 2,000万円 諸費用 約200万円(自己資金) [ボーナス返済なしの場合] 期間35年、10年固定金利1.5% 月々 61,236 円 返済総額 25,719 ,492 円(利息分5,719,492円) [ボーナス加算ありの場合] 期間35年、10年固定金利1.5%、ボーナス夏・冬年2回 月々 39,803円 ボーナス加算 128,902円(ボーナス月は168,705円) 返済総額25,740,843 円(利息分5,740,843円)
自らが居住する住宅の取得に際し、引上げ後の消費税率が適用される方に給付金が支払われる新しい制度です。 新築住宅はもちろん、中古住宅も対象となります。 ただし、指定の検査を受けるなど、住宅の品質や耐震性が確認できることが条件です。
給付額
住宅取得者の取得時に適用される消費税率に応じ設定されています。 収入額(都道府県民税の所得割額)によって給付基礎額が決まり、給付基礎額に登記上の持分割合を乗じた額(千円未満切り捨て)が給付されます。
対象となる住宅
対象となる住宅の要件は、新築住宅と中古住宅で異なります。なお、現金取得の場合は、追加要件を満たす必要があります。